太陽光発電&蓄電池システムを0円で設置!

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太陽光発電と聞くと『売電して得する物』と言うイメージが強いと思います
しかし電力会社が買い取る売電価格は下がるばかりで得をするというステージは終わり
現在のステージは・・・・
●①台風や地震での災害時のライフラインの停電に備える!
●②エネルギーの自給自足で家庭の固定経費をとことん削らなければ家計負担が大変!
上記2つの意味合いが大きい『ステージⅡ』に移行しています

 

●①台風や地震での災害時のライフラインの停電に備える!

近年の台風の大型化による被害、地震による被害、長時間電気を止められると生活のすべてが止まり冷蔵庫の食料は腐り、携帯電話やテレビ等の情報通信が途絶え、身体に異常をきたすまでに。その時我が家に蓄電池が在れば約3日間の生活する上での最低限の電気エネルギーが使え冷蔵庫、テレビ、携帯電話の充電、100Vのエアコンなら1台(短時間)がまかなえます。翌日太陽が昇ればまた充電が出来、電気を蓄えます。

またクラウドAI連携により普段からスムーズな省エネ稼働、非常時も安心に切替え作動。

 

 

発電パネル & 変換するパワコン &  蓄電池+自動管理クラウド

このシステムが我が家のエネルギー管理と災害時管理を安心にサポート!

●②エネルギーの自給自足で家庭の固定経費をとことん削らなければ家計負担が大変!

電気料金はこの先も今の料金のままという事はあり得ません

《難しい話ではありますが》

「一般財団法人 電力中央研究所」では、

2030年の電力単価がどのくらい上昇しているのかについて以下のような予想しています。

  ・経済が高成長の場合:年2.9%上昇

  ・経済が標準的な成長の場合:年2.0%上昇

  ・経済が低成長の場合:年1.2%上昇

また上昇の要因は他にも存在し、

  ・消費税増税に伴う電気料金の値上がり

  ・原発停止による火力発電への依存

  ・再生可能エネルギーの固定価格買取制度による賦課金の増加

電気料金が上昇することは間違いありません

原子力発電所の稼働をゼロとした場合、経済産業省・資源エネルギー庁は2030年の電気料金が、現在の約2倍に達する可能性があることを明らかにしました。

※国立環境研究所や地球環境産業技術研究機構に大阪大学、慶応大学、日本経済研究センターがそれぞれ試算の数値を出した。既存の原発コストも加味したうえで、原発の稼働をゼロ、火力発電を50%、再生可能エネルギーの稼働を35%とすることが前提

つまり経済が標準水準で成長して10年で20%その上に原子力発電の稼働遅れに賦課金の増加等を加味すると

月平均1.3万円(中部電力提示の平均価格)から40%(少なめに見て)上昇=月平均1.95万円

毎月2万円程の固定経費これにガス(都市・LP)料金を加算すると 月平均3万円の負担になります※少なめに見て

あくまで平均なので真冬と真夏は料金明細を見るたびにため息をつくことに成ります。

★ではその時に我が家に発電パネル & 変換するパワコン &  蓄電池+自動管理クラウドが在ったらどうなるでしょう?

●20%上昇するとして試算してみました

月料金16,200円に対して太陽光発電による経済効果が12,743円発生し

実質支払う電気料金は3,457円と成ります

10年後に皆さんの生活はどうなるのでしょう?

●老後を迎えて収入が減る

●子供たちが進学で教育費が高騰する

しかし、太陽光システムを入れるには初期費用が高く予算的に負担が・・・

新築時にリノベーション時に設置したいが資金負担が・・・

この太陽光発電システムが初期費用0円で設置できる方法が

リース設置です商品代も設置費用も0円

設置から10年間はリース代金は定額で約13,000円(大きさで変動有)

昼中は太陽光で発電した電気を使いながら余った電気を売電その利益と

節約できた金額をリース代金に回すことで平均電気代13,000円の出費だけ

    ※災害時はリース期間でも太陽光システムをフルにご使用いただけます。

設置から11年後は太陽光システムの全てをお客様に無料譲渡に成ります

譲渡した後も保証は継続、上記の計算画像の様に電気料金は月平均3,500円のみ

老後も教育費も安心して生活が送れます

詳しくはぜひご来店くださいご説明いたします!

▼動画で詳しく

株式会社サンコー 「つきとく」サービスについて – YouTube

★下記のシステムの設置が0円


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